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The Evaluation of Star Performer『ESP診断』

  ESP診断とは、ビジネスリーダーとしての「ビジネスポテンシャル×センス」が抜きに出たいわゆるStar Performerの可能性を持った人財を短時間に発掘できるシステムです。また、ESP診断では、個人・組織の傾向値を16タイプ別に層別し、現状分析診断を行うことも可能です。ESPは、現役トップビジネスパーソンの行動パターン・思考パターンを、実践に基づいた独自の科学的分析診断手法によりひも解き、それをデータベース化して作られたシステムです。ビジネスがわかる反射神経および運動神経が計れる画期的メカニズムです。                                           

活用実績:大手優良企業約400社の実績
       65万人の受診者
       10年度新卒採用では10万人強の受診者 

診断方法:Web診断
診断時間:10分程度
設問数:80問





適職診断が「やりたい仕事のマッチング(動機の適合)」、スキル診断が「いま出来ない/知らないことの確認」、コンピテンシーアセスメントが「できる仕事のマッチング(コンピテンシーの適合)」であるのに対し、ESP診断はあくまで真のビジネスリーダー候補発掘の観点でStarPerformerになれる可能性のある「動機」と「資質(=ビジネスリテラシー・ビジネスポテンシャル×ビジネスセンス、または自ら仕切れるビジネスプロデューサー的資質)」を持ったビジネスパーソンにフォーカスしています。



 ESP診断サービス開始当初より、ユーザ企業の皆様からは極めて高い評価を頂戴し、現在では、多くのお客様にご利用いただいております。
ESP診断は、適職診断やコンピテンシー診断の限界を補った上で、かつ経営環境の変化にも対応する未来指向の診断システムといえます。特に以下の点で、これまでの診断と比べて大きな優位性があります。

(1) 実際の業績とESP診断結果の間に、極めて高い相関があり、これまでの診断システムと比較して、ダントツに予測性が高い診断システムです。

(2) 診断結果が、「マトリックス」のどこに示されるかで、その人材の可能性を見極めることができるため診断結果の解釈が明快で、運用が容易です。

(3) 組織内要員の診断結果を集約して確認することができるので、受診者個人だけでなく、各部門の組織力等も診断可能となり、「経営」としての意思判断に直結する分析結果が得られます。

(4) その他のテスト、診断結果と合わせた複合分析(クロス分析)が可能であり、 企業ごとのニーズに応じて、カスタマイズが可能です。

(5) 通常の外部診断ではアウトプットは紙のみが業者から提供されるものがほとんどですが、クライアント/サーバー型の優れたESP診断システムにより、分析結果をEUC(End User Computing)ファイルとして取得でき、資料作成等の社内利用が可能です。

■ 金融
 
・『今年初めて使ってみたが、最終の役員面接では、全員採ってもいいぐらいだと役員が絶賛だった』
 ・『ESPの高い学生は、何社からも内定を取る人が多かったが、そういう学生に普通に対応していたのでは  他社に採られてしまうことが判った。来年は早期に発掘し、接近戦を仕掛けて行きたいと思っている』
 ・『ESPの結果が非常に高い学生は、いつの間にか同期のリーダー的存在になっている』
 ・『昨年からESPを利用しているが、今年は去年よりも効率的に、可能性の高い学生に会えていると思う』
 ・『今年、ESPを初めて使ったが、クレームめいたことは一件も無かった』
 ・『倫理憲章の関係で、4月以降の接近戦で資質の高い学生をスカウトに行くにはもってこいだった』

■ 商社
 
・『今年はかなり個性的だ。もちろん良い意味で』
 ・『ぜひ入って欲しいという人は、やはりESPが高かった。しかしそれ以上に驚いたのは、学歴やグループ面接での評価が高  くない人でもESPの高い学生は、じっくりと話すと、やはりキラリと光るものが感じられたことだ』
 ・『ESPは発掘型で、その相関性にはとても満足しているが、やはりW型には会っても意味がないことが判った。来年からは、 足切りとしてもESPを使って行きたいと思う』

■ メーカー
 
・役員面接で面接を担当した役員から、『今年はレベルが非常に高い。全員採りたい』と言われた。
 ・『内定者懇親会で社長の気に入った学生は、ESPが一番高い学生だった』
 ・『非常に評価が高く、ぜひ入って欲しいという学生が、一般的には自社よりも良いと言われている会社から何社も内定を受  けたのにも関わらず、最終的に入社を承諾してくれた。その時に、「○○さんは早い段階から自分のことを高く評価してくれ  たから」と言われた。ESPが高かったので、早くアプローチしていたおかげです』

■ 住宅・不動産
 
・『初めてESPを導入したが、去年までだったら見過ごしていたような学生を発掘でき、採用することができた』
 ・『新人の評価が現場で非常に高いが、今年はそれ以上に優秀な層が採れたと思うので今から楽しみだ』
 ・『ESPは非常に傾向値が出ている。なぜだか分からないが、本当にすごいと思う』
 ・ESP高得点者が宅建を最高得点で合格し、その後3年経ったが、史上最年少支店長になって活躍している。

■ サービス
 
・『ESPで非常に高く出た学生には、役員自らが説得に乗り出した。その結果、何とか採用することができた』
 ・『知り合いのいる会社から聞いた。ESPを使って、ここ数年退職者が減って、活躍する人が増えているらしいと』
 ・『テスト的に実施した20名の結果はほとんど当たっていたので、びっくりした。なぜあんな80問でこうもわかるのか』
 ・『サービスを使ってから、優秀な社員が増えた確かな手応えがあるのです。』
 ・『雰囲気や目の輝きが明らかに違う』
 ・『課題論文をその日のうちに提出してきた。個別に会ったが、歯ごたえが明らかに違った』
 ESP診断でポジティブ面の“ビジネス資質”診断に加え、ネガティブ面での“ストレス耐性”診断も併せて診断することが可能です。

 HIL(ストレス耐性)診断とは、その人がストレスを溜めやすいか、溜めにくいか等の、いわゆるストレスに対する耐性資質
『メンタルタフネス』に関する診断です。ストレス耐性資質を強度順にS・A・B・C・D・Eの6段階で表示し、一目瞭然でご本人のストレス耐性資質を把握することが可能となります。

またこれまでわかりづらかった“うつ”や“うつ予備軍”に対する傾向値把握も可能となります。
 さらに個人の強み・弱みをすることが出来、採用面接時に個々人に対して、どんな質問をすれば最も効果的かの、面接官へのアドバイス資料等も得ることが可能です。
 

◇診断方法:Web診断
◇診断時間:15分程度
◇設問数:94問
 
                                                    ※HIL開発会社:ライフバランスマネジメント社

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